|
|

弘前大学人文学部社会システム課程の魅力を
私が勝手に紹介します。
<注意>
人文学部の教育課程再編により、平成17年度から社会システム課程が経済経営課程に移行になりました。ただし、法律を主に勉強するのは、「現代社会課程 法学コース」になります。 |
社会システム課程では、「社会システム」という名の通り、社会制度について幅広く学ぶことができます。
具体的には、法律、政治、経済、社会に関する科目が設けられています。例えば、労働に関して、労働法、労働政策、労働経済などの科目があり、さまざまな視点から労働問題を考える能力を身に付けることができるのです。
法的な問題でも、政治や経済、社会を学び、多角的な見方ができれば、その解決方法の選択の幅が広がります。 |
魅力1 法律・政治・経済等を総合的に学ぶことができる。
魅力2 実習が充実しており、実習で身に付けた知識・
経験は実社会で即戦力として使える。
魅力3 公務員受験に関する科目を多く設けている。
例:憲法、民法、行政法、商法、刑法、労働法、
政治学、行政学、地方自治、社会学、財政学、
マクロ経済、ミクロ経済、経営学、国際政治
魅力4 気軽に質問・相談ができ、それに対して教官が
丁寧に答えてくれる。
魅力5 住みやすい。
例@:おいしいりんごが食べられる。
例A:のどかなところにあるため、勉強・クラブ活動
に専念できる。
例B:コンビニが多く、スーパーも近くにあるため、
買い物に便利である。
例C:遊びたい!食べたい!飲みたい!
こんな私の欲求を満たしてくれる。
例D駅に近い。自転車で行動しやすい。
例E:サクラで有名な弘前城で、徹夜で花見が
できる。

弘前大学人文学部に興味をもった方はさらに
弘前大学のホームページ
をご覧ください。
入試情報だけでなく、シラバス(授業内容)も見ることができますよ。
|
|